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広島市サッカー協会 第4種委員会の新型コロナウィルス感染症対策!競技会・試合運営のガイドライン! (2020-06-25)
参考まで!
広島市サッカー協会 第4種委員会
競技会・試合運営のガイドライン
(新型コロナウィルス感染症対策)
第1版(2020年6月24日作成)
基本方針 
○ 生命・健康の安全を最優先とし,感染拡大のリスクを最大限に排除した,選手・チー
ム,指導者,審判,運営スタッフ,それらの家族等サッカーファミリー全体が安全に活
動できる環境を提供することを目的とする。
 ○ 広島市の方針などを優先的に考慮し,最終的な競技会実施可否の判断を行った
上で,感染拡大防止のための十分な対策を講じる。
 ○ 感染予防に向けて取り得る十分な環境が整えられない場合は,参加者・スタッフの
安全を第一に考え,競技会の延期や中止の判断を行う。

※競技会実施の可否については,運営委員長・総務部長・普及部長の協議で決定
する。延期・中止の場合は,区の運営委員を通して登録チームへ伝達する。

競技会・試合運営の感染防止策
 ☆感染対策責任者の設置
    ◎各大会の統括感染対策責任者は,総務部長とする。
      総務部長は,各会場の感染対策責任者と互いに連絡を取り,緊急の事態に
      対応する。
    △各会場に感染対策責任者を設置する。
      各会場の運営責任者を感染対策責任者とする。
      各チームの感染対策責任者と連携し,感染対策を確実に履行する。

    ▽各チームに感染対策責任者を設置する。(下記項目を履行する)
① 競技会に参加するチーム(選手・スタッフ・サポーター等,チームに関わる全ての人)は,チーム内に感染対策責任者を設置する。
② 感染対策責任者は,以下のチェック項目をチームの競技会参加に関わる全員に伝え,チェック項目を充たせない場合は参加の見合わせをさせる。
なお,参加できない場合は,不戦敗と見なし,審判割当には協力をする。
チェック項目
 ・体調が良くない者(発熱・咳・咽頭痛などの症状がある)が居ない
 ・同居家族や身近な人に感染が疑われる方が居ない
・過去14日以内に政府から入国制限,入国後の観察期間を必要とされている国,
地域などへの渡航又は当該在住者との濃厚接触が居ない
    ・競技会場へ出入りする方全員のマスク着用ができる
    ・競技会終了後に新型コロナウィルス感染症を発祥した場合に,運営委員長に速
やかな報告ができる
    ※感染対策責任者は,全ての項目が充たされてることを確認して,競技会
当日,大会本部に「感染防止遵守書」を提出する。

③ 感染対策者は,自チームに対して下記の事項を履行すること。
 ・アルコール消毒液の持参
 ・こまめな手洗いの徹底
 ・できるだけ人と人との距離をあけることを意識させる。
  (円陣,ハイタッチ・肩を組むなどは,禁止させる)
  試合開始時・終了時の選手同士の握手,相手ベンチへの挨拶時の握手は
  行わない。
・試合時にベンチに入るときは,必ずベンチを消毒して座る。
 (自チーム持参の消毒液を使用する)
・ベンチではマスクを着用し,会話は控える。
・ボトルを共有しない。
・タオルを共有しない。
・お互いができるだけ対面にならないようにする。
・サポーターに対して,大声での声援はさせない。観戦の際の距離に気を付けさせる。
・チームの競技会会場への,移動中の感染リスク対策も行うこと。

※感染対策責任者は,JFAの健康チェックシートを参考に,自チームの関係者全員の健康状態を把握すること。
  競技会への参加は,チームの責任において参加するものとする。

6月12日:サッカー競技は、独自総体大会を行わず、選手権を従来通り行う方向で進めている。

6月6日:サッカーは含まれず!高校選手権大会が行われる予定のためと思われます。
情報を確認次第、発信します。

6月5日:独自大会開催が多くの協議で行われ方向となりました!良かったです!
今からコロナ感染が拡大しないように3密とマスク・手洗いを厳守しましょう!

広島県高野連は、6月5日に開催関係者と話し合いをスポーツ会館で行いました。

素晴らしいグランド状況です。芝がいい!スポーツ会館前の広島県営球場!

広島県高野連板森理事長から下記の発表がありました!


独自大会の検討結果、関係先と調整して、独自大会を開催することを決定する。
硬式、軟式とも開催する。
抽選会は代理抽選会とする。
大会形式は、トーナメント方式とする。7月21日、8月8日が決勝戦を予定する。
無観客大会とする。部員観戦は検討する。
柔軟なルールも検討する。
球数制限は、500球!
連合チームも柔軟に対応する方向で検討する。
コロナの感染状況、雨天などの状況により、大会中止もありうる。
会場は、例年と同じところで行うようにする。
マツダスタジアムでの決勝戦にならない。
開会式は実施しない。セレモニーは削除する。

同時に高体連も17競技の独自大会を行う方向となりました!総体の代わりとなるサッカー大会は行われないようです。
8月終わりか9月初旬からはじまる高校選手権大会があるからかな?と思っています。

5月20日
夏の高校野球が中止!予想されていたことですが、衝撃ですね!
野球を小学生1年生から続けてきた選手は、12年間この夏の大会で、甲子園に行くことを夢見ていました。
選手を取り巻く、指導者・父兄にとって、言葉にできないショックだと思います。
言葉を失います。

5月12日
少し、コロナが落ち着てきたかな?
7月位から、スポーツ活動ができるかな?という雰囲気になってきています。
サッカーや野球大会は、8月下旬から9月から始まるのでは?という期待をしています。
しかし、病と同じで、よくなりかけた時に無理をするとぶり返します。今、コロナはそんな状態かな?

高校野球は、今年の夏も開催ができない可能性が高いと思っています。

スポーツイベントにおいて、コロナのワクチンが開発されるまで、大きなやり方の変更が余儀なくされそうです。
選手がプレーするときの密着、密接なプレーにおける配慮?
観戦する観客をどのようにして、観戦してもらうか?人と人の距離をどの程度空けるのか?

どんな形でのスポーツイベント開催になるか?本当に心配ですね。

3密を避ける行動を各自が確実にとることが今、人たちにできることだと思い、巣籠生活を続けていきたいと思います。


4月8日
公益財団法人日本サッカー協会のホームページからの抜粋!

平素は本協会の事業に格別のご支援ご協力を賜りますこと心より御礼申し上げます。

この度、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に罹患された方々におかれましては、お見舞い申し上げますとともに、感染症の治療と拡大防止に全力を注いでおられます多くの医療従事者の皆様に心より感謝申し上げます。

本協会は、新型コロナウイルス感染拡大防止と、役職員やJFAハウスで働く関係者の健康を守るために2月27日から在宅勤務を導入しております。役職員は、取引先や外部関係者を含めて、直接顔を合わせてミーティングを行ったり、JFAハウスや訪問先での業務等を原則として禁止しております。業務は自宅からのリモートワークとし、会議は原則としてWEB会議、会見や取材等もWEBシステムを用いて実施しています。またJFAが主催する全ての大会やイベント等についても同樣に、延期や中止の措置を取らせていただいており、4月3日にはその期間を5月6日までとする旨、関係各所にお伝えしました。

感染者数の急増に伴って医療体制も逼迫している状況で、4月に入ってからは連日にわたり、政府から「今がまさに国内の急速な感染拡大を回避するために極めて重要な時期」という見解が示され、同7日には緊急事態宣言が発令されることが決まりました。

このような状況に鑑み、本協会は5月末まで全ての主催事業(トレーニング、講習会、研修会、視察等を含む)を延期、または中止とすることとしました。5月中に予定されていた競技会(例:高円宮杯U-18プレミアリーグ、天皇杯一回戦)等、個別の事業につきましては、日程の変更や修正について速やかに検討した上で、JFA担当部署もしくは所管の委員会・部会よりご連絡申し上げます。

6月以降の対応につきましては、政府の発表や厚生労働省の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の提言などを受け、5月上旬に改めて検討し、可及的速やかにご案内させていただきます。

なお、専門家会議では感染状況に応じて地域ごとに対応が提言されておりますが、本協会の決定については全ての地域、都道府県一律での対応とさせていただきたく、皆様のご理解とご協力を賜りたくお願い申し上げます。

また、地域や都道府県他、市町村での活動におかれましては、政府、自治体、医療機関及び保健所等の公的機関の決定、要請、指示に従うよう、重ねてお願い申し上げます。


4月6日
どうやら、サッカー大会&イベントは、5月末位かな?とフレスポでは、予想しています。
関東、関西の学校関係が、5月連休明けまで休校となる可能性が非常に高い状況です。
高校サッカーの大きな大会、高校総体は開催できるのだろうか?相当厳しい状況ですね!

4月3日
新型コロナウイルスの対応について(4 月 3 日時点) ~各種事業の原則延期・中止及び JFA 事務局の閉鎖の継続~


公益財団法人日本サッカー協会(JFA)における新型コロナウイルスの対応について、以下の通り改めて
ご連絡申し上げます。

4 月に入ってからも感染拡大はさらに強まり 181 の国や地域にまで及び、世界で感染者数が累計で 100 万
人を突破。東京都における新型コロナウイルスの感染状況は、10 日前と比較しても悪化し、その感染者
数が 3 桁に届きそうな勢いとなっており、感染ルートを特定できない新たな感染もさらに増え続けてお
ります。

また、小規模な集団感染やその連鎖による感染も止まらず、実行再生産数(1 人の感染者が生み出した二
次感染者数の平均値)は 3 月 15 日の時点で日本全国では 1 を超え、その後、3 月 21 日から 30 日までの
東京都の推定値は 1.7 となり、感染が広がっていることを示しています。

さらに、4 月 1 日に開催された新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の分析や提言によると、諸外国
のような「医療崩壊」は生じていないが、こうした事態を回避するために、最善の努力を図っていくこと
が重要であるとされています。そして、「法律で義務化されていなくとも、3 つの密(①換気の悪い密閉
空間、②人が密集している、③近距離での会話や発声が行われる」という 3 つの条件)が重なる場を徹底
して避けるなど、社会を構成する一員として自分、そして社会を守るために、それぞれが役割を果たして
いこう」と強く提言しています。

このような状況を鑑み、JFA としては引き続き感染拡大防止に努めるため、5 月 6 日まで JFA 役職員の
在宅勤務期間を延長することを決定しましたのでご連絡申し上げます。この期間中は引き続き、JFA 役
職員は外部とのミーティングも含めて、自宅からのリモート(WEB 会議含む)以外のミーティングや業務等
は特別なケースを除き原則禁止としております。

また、これに合わせ、JFA 主催のすべての会議・イベント等については、これまで同樣、原則として延
期・中止とし、これをさらに 5 月 6 日まで期間を延長して対応をお願いする次第です。

5 月 6 日以降の JFA における新型コロナウイルス対応につきましては、政府発表や同専門家会議の開催
や提言などを受け、4 月下旬には改めて検討の上、なるべく速やかにご案内させていただきます。

繰り返しになりますが、年度替わりによる登録手続きやライセンス更新に関するお問い合わせ、研修会
やイベントの中止や延期の影響を受けた際の対応等、多大なるご迷惑をおかけいたします。各事業の対
応については、別途、担当部門からご連絡・ご案内させていただきます。

関係の皆様におかれましては、JFA の対応にご理解・ご協力いただくともに、引き続き感染拡大を防止
し、感染の流行を早期に収束させることができるよう、JFA とともに徹底した対策を講じていただきま
すよう重ねてお願い申し上げる次第です。


【参考 1】新型コロナウイルス感染症対策専門家会議 「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提
言」(2020 年 4 月 1 日)
リンク

【参考 2】(第 16 回)東京都新型コロナウイルス感染症対策本部会議資料(2020 年 4 月 1 日)
リンク

3月27日
公益財団法人日本サッカー協会
要点
また、これに合わせ、JFA 主催のすべての会議・イベント等については、これまで同樣、 原則として延期・中止とし、これをさらに 4 月 30 日(木)まで期間を延長して対応をお願い する次第です。

新型コロナウイルスの対応について(3 月 25 日時点) ~各種事業の原則延期・中止及び JFA 事務局の閉鎖の継続~

2 月 26 日、3 月 11 日、3 月 20 日に続き、本協会(JFA)における新型コロナウイルスの対 応について、以下の通り改めてご連絡申し上げます。

昨日、安倍首相とバッハ国際オリンピック委員会(IOC)会長が電話会談を行い、今夏開催 予定であった東京オリンピック・パラリンピックの 1 年程度の延期を合意し、後に行われ た IOC 臨時理事会で正式に承認されました。

また、JFA ハウスがある東京都では日々感染者数が増加傾向し、昨日には全国最多となり ました。一昨日(3 月 23 日)には、東京都庁で新型コロナウイルス感染症対策本部会議が 開催され、会議終了後に記者会見を行った小池知事より「この 3 週間が、オーバーシュー ト(感染爆発)が発生するか否かの大変重要な分かれ道である」ことから、今後 3 週間、 イベントなど人が密集する空間への外出を控えるよう呼びかけ、都内で大規模な感染拡大 が認められた際には、東京都を封鎖する「ロックダウン(都市封鎖)」も検討するとコメ ントがありました。特に感染源や感染経路が不明な事例も多数見られることが大きな要因 のひとつとして挙げられております。

さらに、関西では国から派遣された専門家からの試算に基づく提案を受け、大阪、兵庫両 府県より、大阪・兵庫間の往来自粛の呼びかけがあり、海外に目を向けますと、東アジア のみならず、欧米を中心として日々感染が拡大しており、出入国の制限はもちろんのこ と、厳しい外出禁止等を実施している国や地域も多くあります。

このような状況を鑑み、JFA としては引き続き感染拡大防止に努めるため、4 月 10 日まで JFA 役職員の在宅勤務期間を延長することを決定しましたのでご連絡申し上げます。期間 中、JFA 役職員は外部とのミーティングも含めて、自宅からのリモート(WEB 会議含む)以 外のミーティングや業務等は特別なケースを除き原則禁止としております。

また、これに合わせ、JFA 主催のすべての会議・イベント等については、これまで同樣、 原則として延期・中止とし、これをさらに 4 月 30 日(木)まで期間を延長して対応をお願い する次第です。

3 月 29 日開催の評議員会、理事会は WEB 会議にて実施いたします。

4 月 10 日以降の JFA における新型コロナウイルス対応につきましては、政府発表や厚生労
働省新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の開催が予定されている 4 月 2 日以降に改 めて検討の上、なるべく速やかにご案内させていただきます

3 月 11 日のご案内の繰り返しになりますが、年度替わりによる登録手続きやライセンス更 新に関するお問い合わせ、研修会やイベントの中止や延期の影響を受けた際の対応等、関 係者の皆様には多大なるご迷惑をおかけいたします。各事業の対応については、別途、担 当部門からご連絡・ご案内させていただきます。

関係の皆様におかれましては、JFA の対応にご理解・ご協力いただくともに、引き続き感 染拡大を防止し、感染の流行を早期に収束させることができるよう、JFA とともに徹底し た対策を講じていただきますよう重ねてお願い申し上げる次第です。

【参考①】新型コロナウイルス感染症対策専門家会議「新型コロナウイルス感染症対策の 状況分析・提言」(2020 年 3 月 19 日) リンク

【参考②】(第 13 回)東京都新型コロナウイルス感染症対策本部会議資料(2020 年 3 月 23 日) リンク

【参考③】スポーツ庁政策課 各種スポーツイベントの開催に関する考え方について(事 務連絡)(2020 年 3 月 20 日) リンク
2020プログレスリーグですが、『引き続き感染拡大防止に努めるため、4月10日までJFA役職員の在宅勤務期間を延長する。また、これに合わせ、JFA主催

のすべての会議・イベント等については、これまで同樣、原則として延期・中止とし、これをさらに4月30日(木)まで期間を延長して対応するようお願い。』)

〚 (公財)広島県サッカー協会の対応について(連絡) 〛

3月15日以降3月末までの間、(公財)広島県サッカー協会主催の各種イベントは原則自粛(延期や中止)と致します。

新型コロナウイルスの対応について(3 月 11 日更新)
~各種事業の原則延期・中止及び JFA 事務局閉鎖の継続~

2 月 26 日にご案内しておりました本協会の新型コロナウイルスの対応について、以下の通り追加でご連絡
申し上げます。

昨日、厚生労働省の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議「新型コロナウイルス感染症対策の見解」の
中でも、今後の長期的な見通しについては、その地域ごとに「人と人との接触を可能な限り控える」対策を進
め、収束に向かえば、比較的、感染拡大のリスクの低い活動から解除するなど、社会・経済活動の維持と感染
拡大防止のバランスを取り続けるような対策を繰り返すことが、長期にわたって続くと予想されるとの記載
がありました。

しかしながら、一方で「まだ、感染の拡大が、既に日本各地で起きている可能性もあり、今回、国内での流
行をいったん抑制できたとしても、しばらくは、いつ再流行してもおかしくない状況が続くと見込まれている」
との指摘もありました。
更に、昨日、首相官邸で開かれた新型コロナウイルス感染症対策本部の会合で、「全国規模のイベントにつ
いては、中止、延期、規模の縮小などの対応を要請したが、専門家会議の判断が示されるまでの間、今後おお
むね 10 日間程度は、これまでの取り組みを継続いただくよう協力をお願いする」と首相が発言しております。

日本サッカー協会(JFA)としては、当初から感染拡大防止のために、また感染流行の早期終息を目指す政
府の方針に全面的に協力する観点から、まずは 2 月 26 日から 3 月 15 日まで、JFA 主催のすべての会議・イベ
ント等について、それぞれの開催の必要性を再度慎重に検討した上で、原則として延期・中止することとして
おりましたが、これを 3 月末まで継続することとしました。また、JFA 事務局は 3 月 27 日まで閉鎖し、役職
員は在宅で勤務いたします。今後は 3 月 23 日頃に、その後の対応を改めて検討し、ご案内させていただく予
定にしております。尚、登録年度末に差し掛かり、登録やライセンス更新の面では多方面の方々にご迷惑・ご
心配をおかけしておりますが、今回、研修会やイベントの中止等で影響を受けた場合の対応につきましては検
討中ですので、対応が決まり次第改めてご連絡させていただきます。

関係の皆様におかれましては、JFA の対応にご理解・ご協力いただくともに、さらなる感染拡大を防止し、
感染の流行を早期に収束させることができるよう、JFA とともに徹底した対策を講じていただきますよう重ね
てお願い申し上げます。

◆【参考】新型コロナウイルス感染症対策専門家会議 「新型コロナウイルス感染症対策の見解」
リンク

<本件全般に関するお問い合わせ>
公益財団法人日本サッカー協会 総務部(メールjfa_general@jfa.or.jp)
※各事業に関することについては、各担当者へお問い合わせください。
※在宅勤務期間中は、代表電話・部署直通電話等はつながりませんので、予めご了承ください。

今まで、皆さんからいただいたフレンドリースポーツへのご意見です。
1。各チームの活動情報(練習日時、場所、連絡先など)をわかる情報がほしい。
2。ほしい写真を簡単に購入出来るようにしてほしい。
3。動画の配信は出来ないか?

今後のサイト再構築の参考にします。
ありがとうございます。

引き続き、ご意見をお待ちしています。
長谷川昭雄

フレンドリースポーツをご覧のユーザーの皆様へ!
今日2月29日より3月21日まで、コロナ感染防止のため、大会会場に出向いての取材活動を中止することにしました。高校3年生対象の当社主催のグラディエーション大会も中止しました。

サイトの情報更新頻度が少なくなることご理解願えれば幸いです。

日頃、ユーザーの皆さんが、フレンドリースポーツサイト、試合速報サイトをご利用いただき、こうしてほしい、ここが変えてほしい、こんな情報がほしいなど感じるご意見をお聞かせ願いたいと思います。
些細なことでもオケーです。
情報提供先:長谷川
メール:メールdonakio@axel.ocn.ne.jp
電話:090-5698-8224

取材自粛期間中に、皆様のご意見を吸い上げて、取材活動再開時に、サイト運営の糧にしたいと思います。

大会の再開や延期、中止情報なども随時、情報発信していきたいと思います。

コロナ関係の情報も取材再開までに、情報発信したいと思います。

皆様のご健康とコロナ感染の収束を祈ります。

株式会社フレンドリースポーツ 長谷川昭雄

以下、サッカー協会からの通達内容です。
各種別委員長さま
各委員会委員長さま
平素は大変お世話になっております。
新型コロナウイルスについては、2月25日に政府より「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」が発表されました。 
今後1~2週間が「急速な拡大に進むか終息できるかの瀬戸際」と位置付けられており、サッカー界として、感染予防対策及び拡散防止の為に、可能な限り努めていくことと致します。
つきましては、明日27日以降3月15日までの間、(公財)広島県サッカー協会主催の各種イベントは原則自粛(延期や中止)と致します。
尚、最終決定に際しましては、必ず事務局と協議して頂きますようお願い致します。
何卒事情をご賢察賜り、ご対応を宜しくお願い申し上げます。

お世話になります。


1.プログレスリーグ2月29日から3月15日に日程は中止!
平素は中国サッカー協会の事業についてご理解ご協力をいただきありがとうございます。

新型コロナウイルス対策について県協会より通達、

JFA HPより下記の対策が発表されたのでお知らせします。

今週末からのプログレスリーグU-15ですが、委員長から、延期との判断を受け取りました。

日本サッカー界全体で感染予防および拡散防止のために可能な限り努めていきましょう。

ご理解ご協力、よろしくお願いします。

2.第17回JFA中国ガールズ・エイト(U-12)サッカー大会が、コロナ感染で中止となりました!

3.第12回中国高等学校新人大会が、コロナ感染で中止となりました!