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広島文教大学附属高等学校 ×ヒュンメル    明日ピースユニフォームを発表 (2020-08-18)
被爆70年となる2015年より、スポーツを通して平和を訴えるピースユニフォームをつくってきたヒュンメルが、広島文教大学附属高等学校の生徒たちとピースユニフォームをデザイン。広島にある学校として、原爆の悲惨さ、平和の尊さを発信。ユニフォームのデザインを発表する記者会見を、8月19日、広島市役所で行います。


本来であれば、インターハイでお披露目できればと思っていたピースユニフォーム。新型コロナウイルスの影響で夏の全国大会を目指すことはできなくなりましたが、彼女たちの成果として、8月という平和を深く想い、感じる時期に記者会見を行います。

スケジュール
2020年8月19日(水)
10:00-10:30 会見
11:00-11:15 平和記念公園での献花
15:30-16:30 着用マッチ(ピースマッチ、vs 広島文教大学女子サッカー部)

場所
会見 / 広島市役所 (広島市中区国泰寺町1-6-34 11階)
献花 / 平和記念公園 (広島市中区中島町1-1)
着用マッチ / 広島文教大学附属高等学校 (広島市安佐北区可部東1-2-3)

登壇者
広島文教大学附属高等学校サッカー部3年生4名
広島文教大学附属高等学校 教諭 松木 俊博(サッカー部監督)
広島文教大学附属高等学校 教諭 坂田 恵(サッカー部コーチ)
株式会社エスエスケイヒュンメル事業部 部長 南 剛