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【プレイバック】第95回全国高校サッカー選手権大会広島県大会 大混戦となる2次リーグ (2020-05-31)
【プレイバック】第95回全国高校サッカー選手権大会広島県大会 大混戦となる2次リーグ

現在と至っては大会形式はへんこうになったものの、

広島県予選ではベスト16から2次リーグを採用し、決勝トーナメントに進出する8チームを決定する。

95回大会では、近年まれに見る大混戦となった。

Bブロック 瀬戸内, 如水館, 広島国際学院, 広島朝高の4チームが集う。

結果は瀬戸内、如水館、国際学院が2勝1敗で、3チームが勝ち点6で並ぶ。

得失点の結果、瀬戸内が首位通過となる。

当時、会場では同グループの試合結果を気になるサポーターが多くいたのを思い出す。

今大会、瀬戸内高校には、鹿島アントラーズに入団を決めた安部選手(現バルセロナ)もいました。

この年は、広島皆実がインターハイ、選手権ともに優勝を決めた。
























試合結果
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