イベント情報
| 2010プログレスチャレンジトーナメント | |
| 開催 期間 |
11月13日 〜 11月14日 |
| 種目 | |
| 概要 |
2010年度 第2回プログレスリーグチャレンジトーナメント 開 催 要 項 1 主 催 中国サッカー協会 2 主 管 中国サッカー協会3種委員会 3 期 日 2010年11月13日(土)・14日(日) 4 会 場 グループ1:プログレスリーグ2010 第9位チームの所属する県 グループ2:プログレスリーグ2010 第10位チームの所属する県 5 参加チーム プログレスリーグ2010第9位・第10位チーム 中国5県代表5チーム 以上7チーム 6 資 格 (1)日本サッカー協会に3種登録しているチームであること (2)そのチームに選手登録を完了した者(選手証を大会に持参できる者) (3)2011年度プログレスリーグに参加できる者(現中学校1,2年生) 7 大会形式 (1)2グループに分かれ、ノックアウト方式で行い、それぞれのグループ1位が プログレスリーグに残留または昇格する。 8 組み合わせ 7のトーナメント表の①にプログレスリーグ第10位チームが入り、⑦にプログレスリーグ9位チームが入る。②③④⑤⑥には中国5県代表チームが入る。(中国5県チームは運営事務局の抽選にて決定) 9 試合日程 後日連絡します。 10 競技方法 (1)2010年度【財】日本サッカー協会競技規則に準ずる。 (2)試合は80分ゲーム(40分-10分-40分)とし、引き分けの場合は延長 戦20分(10分-10分)を行う。それでも勝負が決しない場合は、PK戦 を行う。 (3)各チームは、日本サッカー協会へ登録した選手(現1,2年生)全員の中 から試合前に20名エントリーし、最大9名の交代ができる。ただし、一度 退いた競技者は再び出場できない。ベンチ入りできるスタッフは最大4名 とする。 (4)本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、そ れ以降の処置についてはプログレスリーグ規律委員会で決定する。また 本大会期間中、警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場できない。 (5)本大会で受けた退場による出場停止は、2011年度プログレスリーグに 持ち越される。 11 そ の 他 (1)ユニフォームは、(財)日本サッカー協会「ユニフォーム規定」によるものを 用意し、必ず正副2着用意する。 (2)試合運営(ピッチ、審判の手配など)は、プログレスリーグ2010の第9位、 第10位チームが全責任を負う。 (3)本大会上位2チームは、2011年度のプログレスリーグに参加する権利と 義務を有する。 (4)試合開始70分前に、メンバー表および、選手証の確認・ユニフォームチェ ック等のMatch Coordination Meetinng を運営責任者、審判団の立ち 立ち会いのもと本部で行う。 |
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